拓進塾 わかば教室
自分をレベルアップさせようとするとき、それまでと同じ意識や方法でいたずらに時間をかけたところで上質の化学反応は起きません。
ホントは誰でも薄々気づいているはずです。「~した方がいいだろうなぁ?」って…
でも、それを明らかにすると、今の快適な日々が失われそう…。だから、変えるにしても「しんどい」はできるだけ抑え、“のほほんな日々” はできるだけ保ちたい、、
親御さんも決めつけ・・「この子には無理だろうなぁ?」
定期試験前の “一応やっている” 顔つきや姿が我が子の真実と思い込み弱気の上塗り、諦める。
お子さんの “今” だけを見て今後を判断するんですか? ステップアップした先を信じないんですか? 「だって、これまでも何度裏切られたことか…」「もう何年も塾に通わせているのに、、ここがこの子の限界じゃあ…」って諦めるんですか?
「親だから分かる」もあれば、「親であるがため、、『まさか!』、、(近すぎてor寄り添い過ぎて…)気づけなかった」もよくあることです。
SNSなどでも、一体何を評価してほしいのか? 「子育て評論家」気取りのお母様方のやりとり花盛り、、得体の知れない “いいね” のテンコ盛り、、
でも、読ませていただく中で、、「距離を保って応援してました。○○中学(高校・大学)に受かってくれました…」なんて方の文面に出くわします。なんだか “風格” を感じます。特に「~受かりました」じゃなく「~受かってくれました」のくだりです。。信じていらっしゃったんだろうなぁ…。この言葉に、お子様の順調なステップアップも無理・無駄のない努力姿勢も集約されているように感じます。そして、進学先でも “挫折を乗り越えられる” いい受験ができたんだろうなぁ…と、どこのどなたなのかも分からないのですが、、期待してしまいます。
私達は子ども達から、保護者様から、ご家族様から…多くを学ばせていただき、塾運営に反映させていただいてきました。そのお蔭あって結果を出し続けてこられました。本当にありがたいことです。子ども達の明日を信じ、今後も愚直に続けていきます。
信頼って、、、「信じる」から「信じられる」「信じ合える」んですねえ。
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寝屋川2中の3年生へ…
次回来塾の際には「修学旅行、メッチャ楽しかったよぉ~」って言えるようにね!! 何度も言ったけれど、“楽しんだもん勝ち!” だから。100%楽しめたヤツしか切り替えられないから。思い出を山ほど抱えて、いい顔して戻っといで…!
定休日:日曜、祝日
| 名称 | 拓進塾 わかば教室 |
|---|---|
| フリガナ | タクシンジュクワカバキョウシツ |
| 住所 | 572-0031 寝屋川市若葉町25-6 |
| 電話番号 | 072-801-2658 |
| メールアドレス | takushinjuku@iris.eonet.ne.jp |
| 営業時間 |
定休日:日曜、祝日 |
| 駐車場 | なし |
まいぷれ[寝屋川市] 公式SNSアカウント